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2008-01-23(Wed)

ダイヤのA82話 花は桜木 男は伊佐敷

http://www.shogakukan.co.jp/mangasho/
祝・小学館漫画賞受賞!!
いやーめでたいめでたい、これでダイヤもメジャー入りですねえ
何で講談社のダイヤが選ばれてるのかは分かりませんが、やっぱ人気はあった方が嬉しいですよ


扉絵は沢村+コワモテ三羽ガラス、相変わらず言う事がどこかズレてる哲さんがシュール

予想通り二宮はアウトに打ち取られチェンジ。部長もこれで沢村の事を信用できるようになったかな?
もはやお約束となりつつある相手の「球威は大したことない」発言。流石に楊は侮ったりはしませんか
この沢村の活躍に燃えないはずもなく、反撃の狼煙を上げんとばかりに気合を入れる三年生達。吠えてる坂井先輩が地味に好きです
降谷の登板中は、負けてるから当然っちゃあ当然なのですが、鬱屈した空気が青道ベンチ内に流れていたような気がしましたが
今週はいつものノリが戻ってきていました、これも沢村効果か?
20080123113303.jpg
まずは純さん。いきなり初球のクソボールを弾き返して二塁打、どこの岩鬼だ
確かにあの騒がしい性格や強肩は通じるものがありますねぇ
ノーコン投手って点でも似ていますか、こっちの岩鬼は審判に礼儀正しいですけど
多少のボール球は構わず打ってしまうのは日常茶飯事とのこと。…凡打が多いのはそのせいなのでは…
ともかくこれで正式にカマセポジションからは脱却できたようで一安心、どうあってもネタキャラの域は出られないようですが
そんな純さんに苦手意識を持つ楊。型破りなタイプは理詰めで行く人間にとって厄介なタイプですからねぇ
20080123113334.jpg
もっともこの男には投手の相性なんざまるで関係無いのですが
楊は果敢に勝負を挑んだものの気圧されて結局フォアボール
哲さんマジチート、抑えられるピッチャーなんて成宮ぐらいしかいないのではなかろうか(真中さんじゃ無理だろ…)
ま、勝負して長打打たれるよりはマシだったかもしれませんけど
この試合初めて見せた楊の「逃げ」。ここまで冷静を貫いてきましたが遂に動揺が
普段が普段だけに一度崩れると止まらなかったする可能性もありそうで敵ながら心配ですが。コールドは勘弁してくれよ…
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2ch脳かつニコ厨とどっぷりとネットの沼に飲み込まれている中毒患者です。
最近はニコ・pixivで地味に活動中。
お陰で完全に放置状態で申し訳ないです。

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