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2007-12-27(Thu)

チャンピオン4・5号感想

※バキの感想が途中で切れてました、すみません


今週号は作家全員の色紙が並んでおります。相変わらず阿比たんの絵はそこはかとないエロスが漂っておるのう
肝尾先輩の絶妙なポジショニングも印象深い

○ギャンブルフィッシュ
扉絵のトムが爽やか過ぎて吹いた。そして全然爽やかじゃないアオリに二度吹いた。来年もエクストリームな一年になりますように
前回言っていた「3つの謎」とは
1 ダイスを選ぶ前の視線
2 一度だけ使った左手
3 トムの出目の操作はできない
との事
この三つの符号が意味するものはひとつ‥‥!

答え:真夜さんじゅうななさい

…所詮地を這う虫の私にはブレインワープなんて到底無理な話なのですよ
そして迫る鉄鍋、残り30cm。このままだと頭頂部だけ焦げてしまってエラいことになりそうですが
終わったみれば今週もやられっぱなし、いい加減反撃して欲しいなあ。合併号でこれはキツい…

○バキ
刃牙「いつも通りの生活送ってたけど俺やっぱりピクルに惚れてるわ」←ここまで袋とじオールカラー8ページ
…何も言うまい。純粋にwktkしながら切り開いた人はご愁傷様としか

前半、「ピクル一人>>(超えられない壁)>>絶滅危惧主のトラ500頭」みたいな、みのもビックリなトンデモ理屈を並べ立てていたと思ったら
後半ではバトルマニアのジジイ二人とコントを始めるペイン博士。ノーベル学者の権威もあったもんじゃないな
そんな中、自らピクルの餌(性的な意味で)に立候補した烈さん
食われるつもりはない(性的な意味で)と自信満々ですが、また余計な死亡フラグを…。米軍基地の時は回避出来たから良かったものの
以前夜這い(性的な意味で)された時は無反応だったピクルも今回は烈さんに気圧されたのか立ち上がり(性的な意味で)、戦闘態勢(性的な意味で)に
「全てをぶつける」(性的な意味で)と本気モードの烈さん(性的な意味で)。今度こそ一対一の真剣勝負となるのか!?
…また天井から寂さんとか降って来たりしないよね?


○ユタ
さすが“パウルス”くんも“平原国(ゲンコク)”の“一員(メンバー)”だけあって“特攻(ブッコ)”んでますね‥‥!?(ビキビキッ
しかしガン飛ばしつつも真面目に見張ってるフリードくんがなんか可愛く思えてきたんですけど、どうすりゃいいんだこの気持ち

○フルセット
いやあ…いやらs…素晴らしい友情劇ですねえフヒヒ
燃えと萌えが混在する実にこの漫画らしい展開でした
ともかくこれで県大会進出、バレー部存続決定で読者としては一息といったところ
掲載順も安定してきていますし、更なるエロスを要求いたします

○ダイモンズ
ヘイト、海中に死す
まさかあのまま徹底的にやられるとは…どういう形で反撃するのか全然見えてきません
窒息までしてますし普通なら死んいでる所ですが…。自来也はどうせ生きてるんでしょうけど
結局勝負は文字通り水入りに。さあ出番を得るならなら今しかないぞ、スワロウ君

○星矢
嗚呼美しき哉師弟の絆
あの回想のタイミングは本気で死ぬかと思ってハラハラしましたが、まだ大丈夫か
しかし過去話まで貰えるとは本当大盤振る舞いだ。散っていった同胞達が原作では噛ませ扱いだった魚・牛と並んでいるのも感慨深い
どいつもこいつもLCになって随分報われたよなあ…。ところでアスミタが抜けているのは何故だ、わざとか?

○ストブル
肝尾先輩の狩人のような目つきが堪りません。肩も強いなんて完璧過ぎるぜ
その反面主将は今回の紅白戦、プレーで全くいい所が無かったなあ…。平太にポジション奪われなきゃいいけど
しかし直木のあのタッチアップは偶然主将が落球して結果オーライだったから良かったものの
どう見ても暴走ですし、あまり褒められたプレーでは無いですねえ。監督はその辺をどう判断しているのか
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生物学上は雄。
2ch脳かつニコ厨とどっぷりとネットの沼に飲み込まれている中毒患者です。
最近はニコ・pixivで地味に活動中。
お陰で完全に放置状態で申し訳ないです。

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