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2008-02-13(Wed)

ダイヤのA85話 さよなら坂井先生

…流石に三週連続で動画絡みで愚痴るのは自重します
それにしても最近忙しくて更新がままならない。ギャンブルフィッシュ4巻の感想も書いているのですがなかなか進みませんし。この調子だとダイヤ9巻の感想も遅れそうだなぁ…
…もう少しでラクになるとは思いますが


観客席から試合を見つめる市大三の選手四人。うち二人は既に登場済みの真中さんと大前主将
残りは宮内似の選手とおかめ顔の選手。宮内似の選手はセカンドのようです
しかし大前主将は貫禄があり過ぎて、初見の人は監督と勘違いしそうだ。実際あのフライハイ監督よりも「出来る男」オーラがありますが
楊VS沢村はあっさり楊がショートフライに倒れる
打席に立つまでにその打ち辛さを知るのがなかなか難しいため、一巡するまでは確実に優位に立てるのが沢村の強みですね
増子さんや大阪桐生の選手のように力で押す打者は別として。楊も打撃力があるのは確かですが、力よりも技術で打つタイプっぽいですからねぇ
打席で相対して楊もムービングに気付きましたが、次の打席でのリベンジはなるのか
青道の攻撃も2アウト一・二塁(ランナーは御幸と哲さん?)で白州が三ゴロに倒れてチェンジ
ベンチでは春っちが楊のピッチングを観察し、自らが打席に立った場合の攻め方をシミュレーションしています
そんな春市に監督から準備をするようにとのお声が、そして丹波さんにも…?

7回の表、気合を入れる明川ナインですが、そこに信じられない光景が
ブルペンで門田先輩とキャッチボールをしているのはなんと丹波さん!
明川ベンチに走る動揺、エースの登板は無いと確信していた楊も呆然
当然、これは相手にプレッシャーを与えるための監督の作戦であって、実際に登板するわけではないのですが
それにしても随分久しぶりの出番のような気がするぞ丹波さん、ともかくちゃんと役に立ってくれて良かった
結局この回も三者凡退の明川。もうマグレでも何でもない、観客にも沢村栄純の名前は強く刻まれたことでしょう
クリスと監督の青道二大巨頭も素直に沢村を褒めます。沢村の中では二人は同格なのかw
しかし相手の戦力差にじわじわと精神的に追い詰められていく明川の描写が辛い。
「相手の強大な戦力に心が折れそうになる」ってやっぱ主役サイド(弱小校)の心理だよなぁ…。やはり心理的には明川サイドに肩入れしてしまいます
そしてその裏の青道の攻撃、「取れるだけ点を取ってこい」と監督の声の下、春市がサークルに入ります
そろそろビッグイニングの予感。いい加減一・二番にも役に立って貰わないと困りますからねぇ、試合前に監督にあれだけ言われてたってのに
…ところで、やっぱり気になるんですけど代打を出されるのは一体誰なのか
…いや、一人しかいないとは思うんですが、あんなミスさせておいてフォローも無く退場なんてまさかそんな扱いは…
20080213115303.jpg
>8番坂井君に代わりまして
>坂井君に代わりまして
>坂井君に代わりまして
>坂井君に代わりまして


( ゚д゚)・・・・・・

(゚д゚ )

( ゚д゚ )

( ゚∀゚)アハハハ八八八ノ ヽノ ヽノ ヽ

もう笑うしかねえ!なんだこの扱い!寺っちは坂井先輩になんか怨みでもあるのか!
コピー ~ 20080213115303

次号は増ページ、「明川戦クライマックス!」とのことですが、ボコボコに打たれる楊は見たくないなぁ…。穏便に済ましてくれい

9巻発売はいよいよ明後日です、とりあえず私的に一番気になるのは選手図鑑が誰になるのかですね、今度こそ川上来るか
あとはマガジンドラゴンの番外編が収録されるのか、とか
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生物学上は雄。
2ch脳かつニコ厨とどっぷりとネットの沼に飲み込まれている中毒患者です。
最近はニコ・pixivで地味に活動中。
お陰で完全に放置状態で申し訳ないです。

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