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2007-12-31(Mon)

ダイヤのA・2ch用語辞典

けけけけ間に合った…間に合った!くけけけけけ出来た、全部出来た!
げげげげ年明けまでに更新したい記事は…これで全部…!!

たぶんこれで辞典ネタも一応全て完成したかと思います(後でキャラ増えたりしたら追加更新しますけど)
で、最後は用語辞典…と銘打っていますが、殆どが2chのダイヤスレしか使われていない用語です
そういった類のネタが嫌いな人もいるでしょうし、興味のある方だけどうぞ

※少し項目を追加しました

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2007-12-31(Mon)

川上が「はい!」と言っているコマを集めてみた

1000Hitありがとうございます
…そのタイミングで投稿するにはあまりにもお粗末なモンですが、とりあえず
タイトル通り、なんかいつも同じ返事ばかりしている、それが気になって集めてみただけの話です
「増子さんが人語喋ってるコマ(合宿後限定)」とか「部長が驚いているコマ(むしろ驚いてない時の方が珍しいような気も)」とかも調べてみる価値があると踏んでいるのですよ、無駄知識バンザイ

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2007-12-27(Thu)

チャンピオン4・5号感想

※バキの感想が途中で切れてました、すみません


今週号は作家全員の色紙が並んでおります。相変わらず阿比たんの絵はそこはかとないエロスが漂っておるのう
肝尾先輩の絶妙なポジショニングも印象深い

○ギャンブルフィッシュ
扉絵のトムが爽やか過ぎて吹いた。そして全然爽やかじゃないアオリに二度吹いた。来年もエクストリームな一年になりますように
前回言っていた「3つの謎」とは
1 ダイスを選ぶ前の視線
2 一度だけ使った左手
3 トムの出目の操作はできない
との事
この三つの符号が意味するものはひとつ‥‥!

答え:真夜さんじゅうななさい

…所詮地を這う虫の私にはブレインワープなんて到底無理な話なのですよ
そして迫る鉄鍋、残り30cm。このままだと頭頂部だけ焦げてしまってエラいことになりそうですが
終わったみれば今週もやられっぱなし、いい加減反撃して欲しいなあ。合併号でこれはキツい…

○バキ
刃牙「いつも通りの生活送ってたけど俺やっぱりピクルに惚れてるわ」←ここまで袋とじオールカラー8ページ
…何も言うまい。純粋にwktkしながら切り開いた人はご愁傷様としか

前半、「ピクル一人>>(超えられない壁)>>絶滅危惧主のトラ500頭」みたいな、みのもビックリなトンデモ理屈を並べ立てていたと思ったら
後半ではバトルマニアのジジイ二人とコントを始めるペイン博士。ノーベル学者の権威もあったもんじゃないな
そんな中、自らピクルの餌(性的な意味で)に立候補した烈さん
食われるつもりはない(性的な意味で)と自信満々ですが、また余計な死亡フラグを…。米軍基地の時は回避出来たから良かったものの
以前夜這い(性的な意味で)された時は無反応だったピクルも今回は烈さんに気圧されたのか立ち上がり(性的な意味で)、戦闘態勢(性的な意味で)に
「全てをぶつける」(性的な意味で)と本気モードの烈さん(性的な意味で)。今度こそ一対一の真剣勝負となるのか!?
…また天井から寂さんとか降って来たりしないよね?

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2007-12-26(Wed)

ダイヤのA79話 Help me, EJUNNNNNN!!

ついに、ついに我らが主人公のターンが到来!
今まで散々空気だの影薄いだの言われたり、マトモに顔が描かれてない回すらあったりしただけに、あの一ページ使った演出にはなかなかクる物がありました
沢村を先に投げさせる事にちゃんとした理由があることが説明されているのも嬉しいところ
で、折角盛り上がってきたってのにまた合併号ですか…二号連続は勘弁していただけないものか

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2007-12-23(Sun)

ダイヤのA・登場校一覧

○青道高校(西東京)
ご存じダイヤの舞台。普通は主人公のチームとして選ばれることの少ない、描かれてもMAJORの海堂のようにヒール役になるタイプの高校である
ベスト8常連校。見てるこっちとしては「なんでこの戦力で甲子園逃すんだ」とか思ってしまう
本気で勝ちにいってないからなのだが、練習試合などでは割と負けてる印象がある
前年の夏の大会では稲実、春は市大三に破れる。三年や監督のためにも今年こそは是非…

○LP学園(大阪?)
第1話の扉絵に登場
作中に出る(甲子園で当たる)=桐生が負けるってことなので、登場するのならば館さん達が卒業した来年以降にして欲しい
モデルはPL学園

○三好高校(長野)
赤城中の面々が進学していった高校。割と偏差値の高い学校らしい
野球の実力は一回戦突破できるかどうかのレベルの様子

○市大三校(西東京)
前年のセンバツベスト8。青道、稲実とみつどもえで甲子園へのキップをかけて争っている
…らしいのだが今の所稲実と比べると一枚落ちる感じがする。多分原因は監督とエースがネタっぽいせいだろう、一度青道に負けているのもマイナスか
一方打線は強力、そちらの株は落ちていないので今の所は打撃のチームといった印象か。直接対決の時には前評判を覆してくれることに期待
順当なら準々決勝で青道と当たるはず。まずは薬師校のカマセにならないかどうかが先決だが

○稲城実業(西東京)
現時点でのラスボス。その実力は控えのメンバーでも青道(こちらも大半が控えだったが)を苦しめるほど
去年の甲子園出場校。現時点では甲子園での成績は不明、いずれ語られる時が来るだろう
名前自体は17話で既に登場している(伊佐敷のセリフ)
青道とは決勝で当たる予定

○横浜港北学園(神奈川)
神奈川県下の強豪。関東大会で青道と対戦。ニヤけ顔の監督が印象に残る
丹波さんを打ち込むなど優勢にゲームを展開するも、公式初登板の降谷に6者連続三振を食らう。試合には辛勝
ちなみに本誌掲載時の名前は横浜学園だった
モデルは横浜高校

○帝東
練習試合で青道と対戦
一軍メンバーに苦戦していたのでレベルは中堅どころといったところだろうか
この試合で降谷は爪を割って投げ込み禁止に
61話の整列シーンにも登場。登場回の両方にモミアゲ+ケツアゴの選手がいる
モデルは帝京

○狛代
都立校
練習試合で青道の二軍と対戦
この試合で沢村が先発するも、自分の持ち味を勘違いしていたことが原因でメッタ打ちに

○朝倉北高校
練習試合で青道の二軍と対戦
○黒士館高校(東東京)
6/3に青道の二軍と練習試合を組む
初めてマトモに試合が描かれた高校
古豪校、要するに昔は強かったらしいが、今は青道の二軍に苦戦する程度。沢村降板後のスコアは互角だったが
大会での成績が気になる、途中敗退でもいいから描写して欲しいところ

○西海大相模
6/4の練習試合で青道と対戦したことが、41話のホワイトボードに書かれている
モデルは東海大相模

○大阪桐生高校(大阪)
去年の夏の甲子園準優勝校。もちろん世代交代しているとは言え、今のところ成績だけ見れば作中最強のチームと言ってもいいだろう
青道と練習試合を組み14-7で勝利。強打のチームと言われているが、守備も固く、足を使った攻めもでき、チームの結束も強いなどとバランスもとれている

○修北高校(東東京)
近頃力をつけてきた新鋭校らしいが、3校合同の練習試合でモロに貧乏クジを引かされる
稲実・青道相手にフルボッコ、あまつさえ丹波さんに死球で怪我を負わせてしまう始末
甲子園でリベンジ…は無理だろうなあ。ここが優勝したら東東京のレベルがショボく見えてしまうし
見た感じ監督は若そう、黒目がちでどうも頼りなさそうな雰囲気だが
モデルは修徳

○薬師校(西東京)
大会の組み合わせ表が配られた時の選手のセリフからすると、強豪校の一つのようだ
4回戦で市大三校と対戦予定
普通に考えれば市大の勝ちだろうが、サプライズとしてここが勝つ可能性が無いわけでもない?

○仙泉校(西東京)
薬師校と同じ理由で強豪校の模様
準決勝で青道と当たる可能性アリ

○米門西高校(西東京)
都立校。二回戦で青道と対戦
ちょうど現実でも公立校が優勝していため、こちらも期待されていたのだが、蓋を開けてみれば17-0でボロ負け
しかもこちらが格下にも関わらず「相手は油断しているはず」という油断をしていたのだから世話は無い。徹頭徹尾踏み台にされた酷い扱いだった
とは言え「嫌な奴」を作らないのがこの漫画の良い所。最後は悔い改めて諦めずに食らいつき、試合後は爽やかにエールを送った

○白虎高校(西東京)
都立校
1回戦で米門西校と対戦し、3-1で破れる
真にザコなのは米門西じゃなくてこのチームだろう

○都立村田東高校(西東京)都立校
夏の大会3回戦で青道と対戦し、10-0で破れる
試合に割かれたページは約一話分程度。丹念にボコボコにされた米門西とどっちが悲惨だっただろうか

○神山高校(西東京)
都立校
夏の大会3回戦で明川学園と対戦し、3-1で破れる
1コマしか写っていないが、監督の顔がブキミ

○明川学園(西東京)
練馬区。都立校
夏の大会4回戦で青道と対戦中
進学校のため、野球部(たぶん他のスポーツも)には力を入れていない
そのためかつては一回戦負けが当たり前という、おそらく米門西より弱いチームだった
が、一人の選手が入部したことによって部の雰囲気は一変し、上を目指す情熱を得る
現在は限られた練習時間をいかに有効に使うか、また対戦相手をしっかり研究し、自分達に出来る対策をとる事によって勝利を重ねている
そのため「下手したらこっちが主役のチームっぽい」とよく言われている

○赤城中学(長野)
沢村の出身校。名前は「青」道と対比してある
合併による廃校処分が決まっており、野球部はその前に何か一つ思い出を残そうと沢村が始めたもの
部員は未経験者だらけ、人数が足りず女子(若菜)が入っている始末。当然実力は低く、中学での成績は結局0勝だった

○成嶋中学(長野)
中学最後の大会赤城中が一回戦で戦い敗北した相手
試合後涙を流す沢村を馬鹿にした為全員ビンタで制裁される
だがちょっと待って欲しい、試合のスコアは9回裏サヨナラ勝ちで2-3
これでどの口が「女がいるチームに負けるわけねーだろw」などとほざけたものだろうか

○松方シニア
金丸・東条(一年)が中学時代所属していたシニア
全国ベスト4の経験がある強豪

○西浦
高津(一年)の出身校。中学なのかシニアなのかは不明
とりあえず後ろ向きな性格のエースやホモい言動の多い捕手や巨乳の女監督がいるチームとは関係無い

○苫小牧中学(北海道)
降谷の出身校
降谷の能力の高さについて行けず、脱落していったチームメイトが多くいた事から実力は推して知るべしといったところ

○陽光学園(神奈川)
春市の出身校。多分兄貴も同じ
春市はここで6割3分4厘というとんでもない打率を残していた

○江戸川シニア(東京)
番外編に登場。御幸が中学時代所属していたシニア
番外編に出てきた際は今一つやる気のない選手が多く、チームのレベルはあまり高くなかった模様

○丸亀シニア(東京)
番外編に登場。クリスが中学時代所属していたシニア
御幸が一度も勝てなかった強豪チーム
2007-12-20(Thu)

川上憲史変遷記

今週はマガジンもチャンピオンも休みです。まったく合併号なんてロクなもんじゃないよ
まあ「ホーム突入でアウトかセーフか!?」とか「満塁のピンチで相手バッターがジャストミート!」とか「エースのアゴに死球が直撃!」みたいによくあるパターンのヒキじゃなかったので
それ程次回を気にしてヤキモキせずに済むのが幸いですが。いや最後のはよくあったら堪りませんけど
そんな訳で二週間ブログほったらかしにするのもアレなので、埋め合わせとして感想の代わりに妄想を書き殴ってみました
もっとマトモな記事になるはずだったんですが、何か書いてる内にテンションがおかしくなって所々暴走してします
俺、今なら妄想と現実の狭間にあるイジゲンセカイで妖精さんと戯れられそうな気がするよ…

※大量の画像(殆ど川上)で溢れています、ご注意を

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2007-12-13(Thu)

チャンピオン2・3号感想

○ギャンブルフィッシュ

既に鉄鍋は半分以上降下、現在手も足も出ずといった状態
ここで真夜さんの過去話。あの掌の火傷は幼い頃山根先生(違)に虐待された痕とのこと
そして「それだけ凄い魔力があるなら2ゾロも出せるんだろう?やってみろ!」とノセられて余裕タップリでそれに応じる真夜さん
それどこぞの昔話の豆に変身して喰われた妖怪のような自滅パターンじゃ…とか思っていたら予想の斜め上行きやがったこのデビルトムボーイ!
母親の話を持ち出してトラウマをほじくり返すとはなんたる外道!
そして動揺し、初めて出目を外す真夜さん。仕掛けは現場で起こっていることが判明。鬼畜な揺さぶりはトムの作戦の内、一応詫びてはいますが
そしてその魔力には「3つの不可解な謎」があるとの事。一つはトムの出目を予言する時は必ずトムが投げた後な事でしょうか
二つ目は17歳であのおっぱいは不か(以下自粛
物理的にベールをはぎ取られている真夜さん。この間からイメージ映像で剥かれすぎです。
ええい山根め!死してなお娘を苦しめるか!(だから違うって)いいぞもっとやれ!

○ストブル

直木!直木!直木!
もうずっと直木のターンと言わんばかりの大活躍!花ちゃんのハートもメロメロだっ!
…あんまり目立ち過ぎると逆に死亡フラグのような気がして危険ですが
しかしアー坊を打てなかったり、海主将が最近いいとこ無しなのがちょっと気になるところ

○フルセット

会田!会田!会田!
貴方の為に強くなる、ぼくのすべてを出しつくす!
火野の思いを胸に受け、放つ渾身のラストスパイク!
まさに集大成、もうこのまま最終回突入してもおかしくない雰囲気。何か友情超えてアヤしい関係になってるけど気にするな!
が、とうとうここで力尽きる火野。これ以上無い盛り上がりを見せてくれたのでここで試合は棄権かな

○みつどもえ

遂に女装キター―――(゚∀゚)―――!!
…あ、もちろんしんちゃんの方です
ヒャッホウ!今か今かと待ち構えていた甲斐があった…一度経験させてしまえば後はこっちのもの!(何がだ)煮えたぎってきたぜェーッ
しかし宮下さんはすっかり変態に仲間入りしてしまったなあ…
変態通り越して神々しさすら感じられる千葉氏の域には到底及びませんが

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2007-12-12(Wed)

ダイヤのA78話+マガジンドラゴン番外編感想

勝負は一気に三回の表に…って早っ!!二回の裏ぐらいには行くと思ってましたが
まあ重要な場面以外はキング・クリムゾンするのがダイヤの常套ですから今更どうのこうの言う事じゃないかもしれませんけど
冒頭だけ見て「また純さん凡退しやがった!」と早とちりしてしまったのは秘密
しかしようやくマトモに打ったってのにどうもあっさり流されたなあ…一番ネタにしにくいパターンじゃないか。ホント使えねーなこの駄けn
死ねオラァ
丹波さん死亡
20071127120404_20071212140237.jpg※画像はイメージです。実際の作品、人物、丹波さんとは一切関係がございません

2アウト一、二塁のピンチもなんとか抑える降谷、御幸も何処となく余裕が無さそうです
7・8・9番がベンチにいたって事は三振したのは6番対馬ですか、何気に2回チャンス潰してるな
…7番の国見がネクストバッターズサークルに入っていない事にはこの際目を瞑ります
今回は礼ちゃんも青道の試合に来ているようで、珍しく春乃にも会話シーンが
ここで一回の裏の回想、純さんの出塁後、哲さんが内角攻め?でもそんなの関係ねぇとばかりにカッ飛ばします。ホントバッティングに関しては完璧超人だな…
まあ単打性の当たりで済ましただけでも上出来でしょう。…と思ったらレフト高田がしゃちほこの舞でミラクルキャッチ!
9番レフトなんてパッとしないと思っていましたが、意外なキャラにスポットライトが当たってきました。心なしか顔も初登場時のチンクシャ顔から愛嬌のある感じになっているような気もします
20071212140507_20071212141515.jpg←チンクシャ
守備でも良いプレーが出、ツキは明川に。対する青道の攻撃はキーマンとなる筈の1・2番が出塁できていないため攻め方もチグハグに
しかし審判のジャッジという外敵要因がある亮介と比べて、倉持は本当ヘタレよのォ。元々打撃は足しか無いんだろうか
そして照り付ける日差し、刻一刻と迫る降谷のリミット(あと坂井先輩も)。もってあと1、2イニングといった所でしょうか、なんとか意地を見せて抑えて欲しい所ですが
そしてそれは沢村の出番も近くなるってことだ、今週も3コマしか出てなかったけど、もう気にしないぜ!

合併号なので来週は休みです
まあ、巻頭カラーを楽しみに待ちますか

あと、マガジンドラゴンの番外編も読みました
大手の本屋に行っても見つからなくて苦労したのなんの…
フザケンなよ売る気あるのかよこのクソ講談社だいたい普段からマガスペだのZやアフタなんかもコンビニにゃ殆ど置いてないしもっと手軽に手に入るようにしろよマジでいや講談社だけじゃねえ小学館もだ小学館こちとら生まれてこの方サンデー超なるモンを見た事がねえ例によってGXなんざも場末の書店にしか置いてないしそんなんだから年々部数が落ちt
死ねオラァ
丹波さん死亡
20071127120404_20071212140237.jpg※画像は(ry

と、ともかく、内容は単行本のおまけについてきそうなギャグ回。最近試合ばかりでなかなか無かった日常ギャグが見られて美味しゅうごさいました
堂々と少女漫画を読む侠な純さんや、久々にマトモに喋ってる増子さんや、御幸に露骨にナメられている哲さんなどがありましたが
一番の見所は以前私がコメント欄に書いた「沢村のシャツのフレーズは倉持に書かれた」が公式だった事ですね!いやースゴいね俺、はっはっはt
丹波さん死亡※調子に乗ってる管理人に本日三度目の制裁
2007-12-11(Tue)

ダイヤのA・キャラ辞典20(その他)

完成っ‥‥!
燃え尽きたぜ…真っ白にな…

○若菜

幼馴染ポジション。守備位置はライト。…と言われると「MAJOR」の清水を連想してしまう
立場が立場だけに、春乃以上に出番に恵まれない。たまに出る度に髪型が春市っぽくなっているような気がする
現在沢村ではなく倉持が勝手にメールを返信しているらしいが、変な事されてないだろうか

初登場:第1話「運命の一球」
名前判明は3話

○沢村栄徳

沢村の爺ちゃん。70歳。
ビンタが十八番、何かあるとすぐ鉄拳制裁だが、沢村が青道にスカウトされた事をわざわざ周りの家にやって来て自慢するなど、実はかなりの孫バカ

初登場:第1話「運命の一球」
フルネーム判明は3話

○沢村父

かつてはミュージシャン志望で、盗んだバイクで走り出して東京に飛び出したが、三ヵ月で逃げ帰って来たらしい。ロックな格好はその名残。ぶっちゃけ暴走族に見えるが
その経験から、東京行きを迷う沢村の気持ちを汲み取り、彼の後押しをした
どうでもいいがコマによってヒゲがあったり無かったりする

初登場:第1話「運命の一球」

○沢村母

食事に手を付けないと拗ねる…ぐらいしかアクションが無い。ママンネタ少ないよママン

初登場:第1話「運命の一球」

○赤城中の選手

沢村の中学時代のチームメイト。ノブ(捕手)、アキオなどがいる
沢村に誘われて野球を始める。素人集団だが、最後まで沢村についてきてくれた。とっても純真、腐りきったボクには眩し過ぎるほどに
中学卒業後は全員三好校に進学。今後甲子園で合い見える可能性は…どうだろう

初登場:第1話「運命の一球」

○佐野先生

赤城中の監督。40代。
沢村に部費をたかられるなど、金と休日の殆どを野球部に奪われていた。薄くなってきた頭が悩み事らしいが、原因の一端は間違いなく沢村
何だかんだ言いつつも沢村が去る時は寂しそうだった

初登場:第1話「運命の一球」

○校長(赤城中)

初老の人の良さそうな男性。髪の毛はフッサフサ
佐野先生のことを「佐野っち」と呼んだりするお茶目さん

初登場:第1話「運命の一球」

○東清国

傲慢、それでいて能力は高いといったテンプレチックな悪役
…の割には伊佐敷や川上に尊敬されている。案外普段は前園のように男気のある性格だったのかもしれない
実力は確かで、勝負に関しては、相手を侮る事はあれど、決して手を抜かない矜持もある
卒業後はドラフトで指名されてプロ入り。シーズンが終わったら再登場してこないだろうか

初登場:第1話「運命の一球」

○J・アニマル・M

一応クリスの部活動に反対するヒール役のはずだが、面白キャラのためあまりそんな印象は無い
ちなみにクリスと名字が一致していない、何か家庭の事情でもあるのだろうか

初登場:第21話「大バカヤロォ」
フルネーム判明は22話

○校長(青道)

恰幅が良くいつも笑顔、扇子を持っている。光属性

初登場:第18話「日本一の山」

○教頭

アフロ。一言多い性格なのか、いつも余計な事を言っては監督に睨まれている
だが「片岡監督は一人のエースを育てるのにこだわりすぎている」という意見はあながち間違っちゃいないと思う

初登場:第18話「日本一の山」

○先生
沢村のクラスの教師。興奮するとラムちゃん語になる
何故かは知らないがいつも授業でみのもんたについて熱く語っている

初登場:第7話「待ってろよ!」

○峰富士夫

野球漫画にはつきものの雑誌記者。解説要員。明川の待球作戦を見抜くなど、観察眼は確か
投球練習を見て、沢村に少し興味を示している様子
ちなみに彼が書いた御幸の記事は3話で沢村が読んでいた物と同じ

初登場:第70話「夏なんだな」

○大和田秋子

記者その2。なんか元バレー選手っぽいイメージが自分の中で有る
メガネフェチらしいが、メガネなら何でもいいのか、イケメン限定なのか、それが問題だ

初登場:第70話「夏なんだな」

○修北の投手

三年。右投。鼻がデカい
稲実を意識してノッている青道に滅多打ちに合うわ、哲さんにビビりまくるわ、さらに手が滑って丹波さんに死球をぶつけるわで作中で最も損な役割を背負わされている
彼に未来はあるのだろうか

初登場:第56話「評判以上」

○石橋貴志

都立村田東高校監督。
登場したのはたったの3コマ、オマケにセリフも無しでは、語ろうにも材料が無さすぎる…
現状では存在意義無し、後々名前を出した意味でも出てくるのだろうか
必死にサインを送る姿がなんか気の毒

初登場:第68話「快進撃!?」
2007-12-08(Sat)

ダイヤのA・キャラ辞典18(市大三・村田東)

○田原利彦

この特徴的な顔、誰かモデルがいそうな気がするのだが…
何故かルー大柴語で喋る。哲さんのことを「結城ボーイ」と呼べば間違いなくネタになると思う、ペガサス的な意味で。
面白いのはいいんだけど、稲実の国友監督と比べるとどうも威厳が足りないのが少し気になる、これは市大三校全体に通じる事だけど
ちなみに春の大会時にベンチにいたのは全く顔の違うオッサンだった。が、「監督であるミーのミステイク」のセリフを見る限り、春もトシちゃんが監督をやっていた事になる、謎だ…

初登場:第67話「ロード」

○真中要(投手)

チームの真ん中の要…とりあえず良い名前だ
センバツベスト4のエース、中学時代は丹波さんと同じチームのエースと、肩書きも立派…なのに自分の中で今一つ凄さを感じられないのは何故だ
原因は間違いなく春の大会でボッコボコにされていた事からだろうが。当時はただのカマセとしてこのまま闇に消えるかと思われたが、61話で再登場。まさかライバルキャラとして復活するとは思わなんだ
個人的に「センバツの疲れがあった」ってのはあまり言い訳になってないと思います。丹波さんや川上だって合宿後の試合、疲れがある中で頑張ってたんだし
紅白戦での丹波さんのように下馬評を覆してくれる事を期待したい

初登場:第8話「同じタイプ?」
フルネーム判明は67話

○大前隆広

キャプテン。通称ヒロ
なかなか渋さがあっていい感じに実力者のオーラが出ている。そろそろ強打の野手に出てきて欲しい所だが、彼がその候補となるだろうか

初登場:第77話「ジャッジ」

○石橋貴志

登場したのはたったの3コマ、オマケにセリフも無しでは、語ろうにも材料が無さすぎる…
現状では存在意義無し、後々名前を出した意味でも出てくるのだろうか
必死にサインを送る姿がなんか気の毒

初登場:第68話「快進撃!?」
2007-12-06(Thu)

チャンピオン1号感想

○ギャンブルフィッシュ
「真夜はトムの出目を操作することはできない!」→真夜の予言的中
や、やっぱ月夜野さん微妙に役に立ってねー!
ただ、今回は宣言をしたのがトムが振った後、目が出る直前だったのが少し気になります
トムのセリフから、グラ賽の類ではないようですが…。サッパリ分かりません
「流石お前の教え子だな」と言われて鼻高々なアビーが可愛い(元から高いけど)、多分皮肉を言われてる自覚無いんだろうなあ

○バキ
「恋愛とよく似ます」
「ならば私は今恋い焦がれている」
烈さん、ぶっちゃけ過ぎです
そんな烈さんにフラれたバキ、結局ヤル気の無さは直らずか

○AV
万代、ケジメをつけ入部
全てを見透かすようなヒロナオさんがカッコいいなあ、見た目はどう見ても悪役なのに
メンバーも11人揃い、試合のスコアも良くなってくるかな?

○ユタ
爺さんのデレフラグ一丁入りましたー!
そして人をエサにスッポン釣りをする鬼畜(オニ)な雷龍党の皆さん、この漫画の食物に関する蘊蓄には驚かされるばかり
ユタは戦争には駆り出されるものの、ビキビキ兄さん方にも歓迎されるようになり、待遇はかなり改善。嫉妬に狂うフリードくんがまた一悶着起こしそうな感じですが

○イカ娘
悟朗がどんどんヨゴレに…
卵焼きを作ってるはずが壁をガオンしてしまう千鶴姉の能力はイカ娘の存在より遥かにファンタジーだ
と言うか、マジに千鶴姉の恥ずかしい写真でも撮ってしまおうものなら、人生のデータを抹消される危険性が(ry

○ダイモンズ
ヘイト「すすすすッ、スミマセン!!」(ギリギリギリ)
プログ「………えっち…」
みたいな話
いや、原作(あとラフィン編)にもあった展開ですけど
「この地球はオレが守る」と調子こきまくってる虎グレスさんですが、このまま喉潰されて終了しそうな雰囲気に
殺してきた四人の仇、妻と娘を思い出してヘイトが立ち上がる姿は熱かったのですが、ここで決着がついてしまうとなると、奴の出番が…

○フルセット
うわぁ…柾中の連中ウゼぇ…。なんとか思い知らせることができないものか
会田の苦戦は見ているこっちも辛くなってくる。シューズも取り替え、そろそろ一矢報いて欲しいところ

○ジャン
何やらジャンの父親について語られそうな流れに
と言うか何当然のようにお嬢様を拘束してるんだ佐藤田ーっ!!あまりにも自然過ぎて最初は気付かなかったぞ
しかし「ノート見たから秋山の魔法は通用しないぜヒャッハー」とか言うのは負けフラグのような…
最近どうも小物化が著しかったブルーさんですが、外野に移ってからはまた魅力が戻ってきました、佐藤田の気持ちを理解してスッパリ引き下がるとは器が広い
あと1コマだけ登場した水月の実父から変人オーラを感じる…というかあれ髪型変えた五行なんじゃ

○星矢
蟹さん大ピンチ、やはり神との実力差はデカかったか。それでも心が折れてないのは立派ですが
そこに教皇(?)が登場、タナトスと二人が相討ちになる展開なのか

○ストブル
は、八五郎が今週は普通だ!ちゃんとチームに貢献してたし!
そしてとどまる事を知らない直木株の上昇、ここで打ってさらに男を上げるのか?
そこにのりっぺ登場、今頃見学に来るあたりが野球部との繋がりの薄さを再認識させられるなあ
そんなのりっぺにスコア帳のハート乱舞を見られて焦るお嬢。だが安心しろ、ハタから見たらそれは藤本先輩ラヴにしか見えないから

○コトノハ
むう、終わってしまったか…
最近は短期から本連載に昇格する事例が多かったんで期待してたんですが
とりあえず本連載で復帰してくれることを願います
2007-12-05(Wed)

ダイヤのA77話 シャイニング一郎

<<先週のあらすじ>>
クソレフト←御幸

球場前でランニングをする市大三校、練習熱心なのは良い事だ。主将も出てきたし、次の相手は順当に市大三で確定でしょうかね
しかし丹波さんを心配する真中さんが萌えるやね、下の名前で呼んでるのもポイント高し
今年の冬コミのトレンドは真中×丹波で決まりですね。そうだろっ‥!板倉っ‥‥!
却下

どうやら打たれたものの大崩れせずに持ち直した降谷を見て、楊の評価が少し向上した模様。最終的に降谷を認めるフラグが立ったか?
そして今日最も輝いていた人
20071205133605.jpg
「一杯いっとく?」
降谷をハゲます丹波さん
20071205133605_20071208122807.jpg
「打たれても気にするな、全責任を御幸に押しつけて開き直ればいい。心配ない、痛みはやがて快感に…」
御幸2
「変な事教えこまないでください」

流石炎上常習犯エースの言葉は重みが違うねえ。
まあこうやって軽口が叩けるのも御幸とのわだかまりが解消された証拠。ともかく久しぶりに男前な丹波さんが見れて満足です

一回の裏、青道の攻撃。マウンド上でも何かを呟いている楊、対する倉持は楊のフィールディングに阻まれバント失敗。流石青道のスピードキングといったところか、カマセの
どうやら投球のサインも楊が出しているようで。どうもキャッチャー関口の扱いが小さいと思ったらやはりか…
そして「ちょっといぢめるから」と何故かシマリスくん語で登場する鬼畜王・小湊亮介、ネチネチと粘って球数を稼ぎます。「亮介いいぞー!こーゆー事はもっとどんどんやれーー!!」(by観客)
が、楊のコントロールの良さに審判の判定が甘くなり、見逃し三振。黒士館戦でも沢村のコントロールの印象の悪さに判定が辛くなるという事例がありましたが、今回はその逆のパターンか

純さんに回る所でヒキという事は、そろそろ自動アウトキャラから脱出できる機会が回ってきたのか?
まあ今までのパターンからして来週冒頭でサクッと片付けられてるかもしれませんが…

…ところでこの漫画の主人公って誰でしたっけ(1コマに出番減ってんじゃねーか!)
2007-12-04(Tue)

ダイヤのA・キャラ辞典17(米門西)

○千葉順一

グリーンベレー被って葉巻蒸してるのが似合いそうな風貌。見た目だけなら貫禄に溢れているのだが…
青道が油断していると確信して試合に挑む。が、その根拠は「向こうは強豪だから弱小のウチを舐めているに違いない」という決め付けによるものだった
降谷を知らなかったあたり大した偵察もしてこなかったのだろう、これでは惨敗も仕方ない。試合が終わる前に自分の見通しの甘さに気付いてくれたのがせめてもの救いか
テンションの上がり下がりが分かりやすかったり、自分流の勝負の鉄則の行き着く先が「何事もポジティブに」だったり、憎めない人ではあるが

初登場:第62話「初戦の相手」

○南平守(投手)

ポッチャリ系。1イニングは無失点に抑えるものの後はメッタ打ちにされてしまう。相手が青道でなければもっと粘れたかもしれないが…
二年間最後の夏の大会、この奇襲に賭けて試合にも出ずにアンダーを磨いてきた事を考えてると、あまりにも無情な結果だ
それでも試合終了後に沢村達にエールを送ってくれる、気持ちのいい性格の男だった

初登場:第63話「油断大敵」

○菊永正明(投手)

クリスmemoのお陰でやたらとプロフィールが詳細。はっきりと顔が映ったのは67話の一コマのみ
データを見る限り能力はかなり平凡、彼が先発していたらもっと酷い点差になっていたかもしれない
まだ二年なので伸びしろは有りか

初登場:第62話「初戦の相手」

○蓮沼(左翼手)

三年。背番号7。右投右打。1番打者。偵察隊調べによると肩は割と強いらしい
キャッチボールを失敗している降谷を見て油断し、ニヤニヤしている所に剛速球を投げ込まれて縮み上がるという損な役割を背負わされる
沢村の登板時には悔い改めて死球で初めてのランナーとなる
試合終了後は南平と共に一年を激励していた

初登場:第63話「油断大敵」(名前のみ)
顔が映ったのは64話

○蜂谷(三塁手)

背番号5。右投左打。2番打者。
沢村のフォームに押されてバント失敗、ダブルプレーに。一球くらい様子を見ておくべきだったか

初登場:第63話「油断大敵」(名前のみ)
顔が映ったのは66話

○嘉味田(右翼手)

右投右打。3番打者。
沢村から四球で出塁する

初登場:第63話「油断大敵」(名前のみ)
顔が映ったのは64話

○福田(遊撃手)

背番号6。右投。4番打者。。偵察隊調べによるとフライを多く打ち上げていたらしい
沢村から四球で出塁する

登場回:第63話「油断大敵」(名前のみ)

○宮嶋(中堅手)

背番号8。右投。5番打者。

登場回:第63話「油断大敵」(名前のみ)

○柴田(二塁手)

背番号4。右投。6番打者。

登場回:第63話「油断大敵」(名前のみ)
顔が映ったのは64話

○上薗(一塁手)

背番号3。右投右打。8番打者。
不運にもラストバッターになってしまう

登場回:第63話「油断大敵」(名前のみ)

○宮田(捕手)

三年。背番号2。右投。9番打者。
彼なりに考えて青道対策の守備をとっていたのだが、打ってよし繋いでよしの攻めに完全に翻弄されてしまう

初登場:第63話「油断大敵」

○大羽(中堅手)

宮嶋と途中交代でセンターに入っていた選手。試合後のスコアボードで確認

登場回:第67話「ロード」

○鈴木(二塁手)

柴田と途中交代でセカンドに(ry。試合後のスコアボードで確認

登場回:第67話「ロード」

○下田(捕手)

宮田と途中(ry。試合後のスコアボードで確認

登場回:第67話「ロード」

○記録員

おそらくマネージャーの女の子。特に何かしたというわけでもなく、セリフも無し、とことん女っ気と縁のない漫画だ

初登場:第64話「その男 剛腕につき」

○部長

メガネ。千葉監督の「あいつらウチをナメてるよな?」に対して「それはどうでしょう?」とまともな意見を吐いていた。もっと強く言ってくれりゃよかったのに

初登場:第62話「初戦の相手」
2007-12-03(Mon)

ダイヤのA・キャラ辞典16(稲実)

○国友広重

威圧感タップリ、強者の雰囲気を漂わせる監督
冷酷そうだが成宮の訴えを「プイッ」と無視したりお茶目な部分もある

初登場:第54話「因縁」

○成宮鳴(投手)

ダイヤ一のKY男。現時点でのラスボス
今すぐプロからお呼びがかかってもおかしくない程の厨スペッ…高い能力の持ち主
初登場回はもう少し落ち着いた感じだったのだが、次の週で精神年齢が中学生か小学生並に低下していた
顔立ちや空気の読めなさ加減が沢村に似ているような気がする
下の名前で呼び合っているあたり、御幸とは浅からぬ因縁がありそうだが…?
かなり生意気な性格。白頭だけど中身は黒い。見事な敵役だと感心はするがどこもおかしくはない。

初登場:第54話「因縁」

○原田雅功(捕手)

稲実の正捕手で四番。見掛けによらず良識派で、青道を侮らず高く評価している。丹波さんの怪我を本気で心配してくれるいい人
通称雅さん。最近までフルネームが明らかにされていなかった。これなんて丹波さん?

初登場:第54話「因縁」
名前判明は第55話
2007-12-02(Sun)

ダイヤのA・キャラ辞典15(桐生)

○松本隆広

いかにもといった風貌の狸親父。割と顔に出るタイプ
最初は哲さんにビビったり少し小物っぽくもあったが、試合が進むにつれて、放心状態だった館さんを一言で立ち直らせたり、適格な采配を示すことで貫禄を見せつけた。
流石に準優勝校監督の名は伊達じゃないってことか

初登場:第44話「試練」

○館広美(投手)

その某パンタローネ様の如きステキな笑顔で、僕達を魅了してくれた桐生のアイドル
その中身は試合を楽しむ純粋な心を持つ、ちょっぴりシャイな野球少年。人を見掛けで判断してはいけません
甲子園準優勝校、それも強打のチームでのエースで四番は怪物と言ってもいいかもしれない、いや顔の事じゃなくて(もちろん準優勝時のチームとは戦力が変わっているだろうが)
亮介の球数稼ぎも物ともせず、回を追うごとに球威を増すタフネスぶりも武器の一つか
球速は不明、変化球も判明しているのはスライダーのみ(流石に一つだけってことはないだろう)。能力にまだ不明瞭な部分があるのは、再戦を考えてのことだろうか?
桐生は去年の甲子園出場校、と言う事はもし館さんが登板していたとしたら、あのご尊顔が電波に乗ってお茶の間に届いたのか…放送事故だろ

初登場:第45話「秘蔵っ子」
○柴田京平

補欠キャプテン。女子マネ陣を、花沢さん(仮)も含めて「全員カワイイ」と言ってのける剛の者
哲さんがプレーでチームを引っ張るタイプなら、こちらは持ち前の明るさで引っ張るタイプか
実質登場したのは3コマ程度。次に出てくる時には実際にプレーをする姿が見たいところ

初登場:第48話「魔球」

○村田

8番打者。右打。沢村の球筋に戸惑いつつも内野安打を打つ
盗塁のサインを出されていたことから見ると、足の速い選手のようだ

登場回:第50話「クリス直伝」

○捕手

三年。右投。そばかすが特徴。本場のノリツッコミを披露
御幸をして「相手のリードをよく見ておけ」と言われていた、なかなか優秀な捕手
再戦する機会があれば名前が明らかになるだろうか

登場回:第51話「ひょうひょうと」
2007-12-01(Sat)

ダイヤのA・キャラ辞典14(黒士館)

○財前直行(投手)

初めてまともに描かれた他校の選手(真中さんはあの時点ではただのやられ役だったし…)
初登場時の表情の凶悪さや発言はまさに悪党そのもので、「遂にダイヤにも悪役が!」と各所で波紋を呼んだが、その数週間後、コイツに泣かされることになるとは誰も想像だにしなかったのであった
「俺は…まだやれる、まだやれるんだ」からの一連の流れは作中屈指の名シーンだと思う
彼のクリスに対する「ポンコツ」「もう終わってんだよ」などの発言は、後々見返すと自分自身に言っているように見えて物悲しい
具体的な描写は無いが、故障前の財前には結城や伊佐敷も手も足も出なかったらしい。
純さんはともかく、今やチートと化している哲さんを完全に抑えこんでいたのは相当なもの。その実力は作中屈指かもしれない
開会式に居たことから考えると、夏の大会にはベンチ入りしているようだ。是非とも復活して欲しい所だが、一打席立つだけで足が震えてしまうようでは現在完治している可能性は残念ながら低いだろう…

初登場:第32話「打者の力量」

○佐々木

2番打者。右打
第一打席でいきなり死球をぶつけられる。スナイパー沢村の犠牲者第一号
クリスに刺されたり、次の打席ではバント失敗したりと、あまりいい所がなかった

初登場:第28話「待ってるぞ」

○黒士館高校監督

特に可も無く不可も無くといった感じのオッサン。足が震えだした財前を見た時の、辛そうな顔が印象に残る
勝手に代打に出た事にボヤキつつも、普通にサインを出して対応していた。そのくらい日常茶飯事なんだろうか

初登場:第30話「3人の捕手」

○四番打者

やられ役その1
右打ち。典型的な力まかせのパワーヒッター
いくらど真ん中に来たからといって、四球の確率が高いノーコン投手相手に初っ端から打ちにいくのはあまり良い手とは言えない。結果ゲッツーに打ち取られる
ちなみに財前の代打で下げられたのはコイツ。四番なのに…

登場回:第29話「奇策」

○投手

やられ役その2
右投げ。外角に逃げるスライダーが決め球らしいが、あっさり春市に打たれる
彼がエースではこの先勝ち抜く事は難しいだろう

登場回:第32話「打者の力量」

○捕手

やられ役その3
右投げ。投手とほぼ同じ顔、適当な…
春市に読み負けて得点を許すことに

登場回:第32話「打者の力量」
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生物学上は雄。
2ch脳かつニコ厨とどっぷりとネットの沼に飲み込まれている中毒患者です。
最近はニコ・pixivで地味に活動中。
お陰で完全に放置状態で申し訳ないです。

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