--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008-03-17(Mon)

ダイヤのA・キャラ辞典19(明川)

○尾形一成

常に丁寧語。選手にも丁寧語。驚いた時も丁寧語。モノローグでも丁寧語。
「ぜったいにゆるさんぞ虫けらども!!!!!」とフリーザ様の如くブチ切れる…事はない。
降谷対策にしろ、日々の練習方法にしろ、自分達の身の丈に合った事を確実に固めている印象があり、好感が持てる。

初登場:第69話「精密機械」
フルネーム判明は71話

○楊舜臣(投手)

監督には敬語を使っているのに先輩には呼び捨て&タメ口名失礼極まりない男。たまにデンパ。ユーミン大好き親日家
そのポーカーフェイスっぷりから、周囲と壁を作っている一匹狼かと思われたが、ところがどっこい日本の野球とチームを愛するナイスガイだった。
策士タイプにも見えるが、本質的には追い詰められるほど喜ぶドМ野球馬鹿。
自国の選手が日本の投手に抑えられるのを見ても、恨むことなく、むしろ憧れを抱くのは相当人間が出来ていると思う。
決して油断せずしっかりと青道を警戒していたが、降谷に対してのみ妙に辛辣だった。
結局投げても打っても降谷に完勝し、自らの正しさを証明したが、沢村にはアッサリ打ち取られる。

初登場:第68話「快進撃!?」

○白鳥(右翼手)

4番だが、降谷に対する反応を見る限り、彼よりも楊の方が打撃が良さそうに見える
とは言え一打席目は完全な待球による見逃し三振、ちゃんと打ちにいっていれば結果は変わっていたのかもしれない。
…結局試合では全く見せ場が無かった。4番なのに…キャプテンなのに…。
仮にもキャプテンなのに、親に「早く野球辞めろ」と言われているのが気の毒。

初登場:第69話「精密機械」
名字判明は73話(名字自体は70話で登場、ただし顔は映らず)

○二宮(中堅手)

1番。通称ニノ。やはり白鳥と同じく親に野球を反対されている
お調子者な性格。楊以外ではキャラが立ってる方。
四球で出塁し、先制のホームを踏む。

初登場:第69話「精密機械」
名字判明は73話(名字自体は69話で登場、ただし顔は映らず)

○橋本(三塁手)

2番。今一つ顔が安定しない、と言うか出る度に若返っている、これなんて川上?

初登場:第71話「海を渡って」
名字判明は73話(名字自体は69話で登場、ただし顔は映らず)

○対馬(二塁手)

6番。右投左打。試合前に白鳥・二宮・橋本と並んで紹介されていたが、試合では兄貴のライナーを好捕した以外は
地味に二度ほどチャンスを潰していたり、倉持の足の速さに焦ってゴロ処理のミスをして、青道勝ち越しのキッカケを作ってしまったりと、損な役回りが多かった。
主力打者の後ろの打順という漫画的に不利な三太郎ポジションだったので仕方がないのだが。

初登場:第71話「海を渡って」
名字判明は73話

○大西(遊撃手)

背番号6。右投左打。3番打者。三白眼。
明川で一番空気な男。打撃でも守備でも全くと言っていいほど出番が無かった。

初登場:第74話「降谷攻略」(名字自体は70話で登場、ただし顔は映らず)

○国見(一塁手)

背番号3。右投左打。7番打者。タラコ唇。
割とセリフと出番が多く、目立つ男。

初登場:第74話「降谷攻略」

○関口(捕手)

背番号2。右投右打。8番打者。ゴリ顔。
コントロールが生命線の投手は捕手のリードが重要…な筈なのだが、どうもサインも楊が出しているようなので、存在感が無い…。

初登場:第74話「降谷攻略」

○高田(左翼手)

背番号7。右投左打。9番打者。七三デコ。
レフトで9番とショボイポジションの割には、哲さんの打球を(偶然)ミラクルキャッチしたり
バントの構えで揺さぶりをかけて出塁し、降谷が降板するキッカケとなったりと、活躍が多い。
御幸の打球の処理を失敗しているところをみると、大して野球が上手いというわけではなさそうだ。
ちなみに初登場時のメンバー表の顔の潰れっぷりが酷い。話が進むにつれて可愛げのある顔になっていったが。

初登場:第74話「降谷攻略」
スポンサーサイト
2008-03-08(Sat)

ダイヤのA・キャラ辞典7

明川戦の結果を踏まえて更新。
坂井先輩の勇気が青道を救うと信じて…!

○坂井一郎(左翼手)

レギュラーの中ではバツグンの扱いの悪さを誇る男。おまけにビジュアル的にも人気出なさそうな顔、まさに踏んだり蹴ったり。
なにしろ今まで活躍と言える活躍は打撃は米門西戦での犠牲フライのみ、守備機会はゼロ
さらに毎回終盤に降谷と交代させられてしまう、そこまで信用無いのか(ありませんでした)、
とりあえず村田東戦では最後まで出場できていた、よかったね先輩。
ユニフォームを渡された時に涙ぐむ姿が印象に残る。
こんな扱いでも名門校でレギュラーを取っている時点で勝ち組とも言える、きっと今まで相当苦労してきたのだろう。
…とか思ってたら明川戦で強引にライナーに飛び付いて逸らしてしまうという、
フォローの仕様のない大ポカをやらかしてしまう
更にその後、汚名返上しそうな描写を臭わしておきながら、
なんと一コマも打席に立つ様子を描かれないままアッサリ春市に代打を送られてしまう(無論ノーヒット)。
こうなると作者も狙ってやっているような気もするが、
明川戦中、丹波さん分に飢えていたネタキャラ愛好家(私含め)がこんな美味しいネタに飛び付かないはずもなく、
一躍、人気者となったのであった。
こうして「扱いの悪い人」から「役立たず」に格下げ(そこ、「-10が-50になっただけだろ」とか言うんじゃない!)となってしまった坂井先輩。
彼の未来は果たしてどっちだ!?

そして仙泉高校との試合ではとうとう鵜飼監督から「楽に勝負できる相手」と扱われ、
相手のファインプレーもあり「最低限の仕事すらできない」キャラに…。
彼の選手図鑑は色んな意味で泣けるので必見。
薬師戦で降谷にグローブを貸すシーン。書かれた文字の「努力」が涙を誘う。

初登場:第9話「気まずい時間」
フルネーム判明は第41話


○白州健二郎(右翼手)

こちらは攻守に渡って地味ながらも渋い活躍をしており、読者的にも「好選手」といった印象がある。来年は2番辺りに昇格できそうだ。
影が薄いのか、沢村に名前を忘れられていたり、出塁しているのをスルーされた事がある。
試合以外では殆ど描写は無いが、敢えて言うなら、リリーフを任された川上の肩を叩いて励ますシーンか。地味キャラ同士頑張れ。
明川戦ではスクイズを阻まれたり、チャンスで凡退したりといいとこ無し。
とは言え、スクイズ失敗はむしろ楊のフィールディングが素晴らしかった描写であり
何よりも坂井先輩(笑)のアレっぷりに比べりゃこの程度のミスぐらいカワイイもんだ。

最近は影が薄く、紙面に写るのがレアという状態に。

初登場:第41話「まずは足腰から」
2007-12-31(Mon)

ダイヤのA・2ch用語辞典

けけけけ間に合った…間に合った!くけけけけけ出来た、全部出来た!
げげげげ年明けまでに更新したい記事は…これで全部…!!

たぶんこれで辞典ネタも一応全て完成したかと思います(後でキャラ増えたりしたら追加更新しますけど)
で、最後は用語辞典…と銘打っていますが、殆どが2chのダイヤスレしか使われていない用語です
そういった類のネタが嫌いな人もいるでしょうし、興味のある方だけどうぞ

※少し項目を追加しました

more...

2007-12-23(Sun)

ダイヤのA・登場校一覧

○青道高校(西東京)
ご存じダイヤの舞台。普通は主人公のチームとして選ばれることの少ない、描かれてもMAJORの海堂のようにヒール役になるタイプの高校である
ベスト8常連校。見てるこっちとしては「なんでこの戦力で甲子園逃すんだ」とか思ってしまう
本気で勝ちにいってないからなのだが、練習試合などでは割と負けてる印象がある
前年の夏の大会では稲実、春は市大三に破れる。三年や監督のためにも今年こそは是非…

○LP学園(大阪?)
第1話の扉絵に登場
作中に出る(甲子園で当たる)=桐生が負けるってことなので、登場するのならば館さん達が卒業した来年以降にして欲しい
モデルはPL学園

○三好高校(長野)
赤城中の面々が進学していった高校。割と偏差値の高い学校らしい
野球の実力は一回戦突破できるかどうかのレベルの様子

○市大三校(西東京)
前年のセンバツベスト8。青道、稲実とみつどもえで甲子園へのキップをかけて争っている
…らしいのだが今の所稲実と比べると一枚落ちる感じがする。多分原因は監督とエースがネタっぽいせいだろう、一度青道に負けているのもマイナスか
一方打線は強力、そちらの株は落ちていないので今の所は打撃のチームといった印象か。直接対決の時には前評判を覆してくれることに期待
順当なら準々決勝で青道と当たるはず。まずは薬師校のカマセにならないかどうかが先決だが

○稲城実業(西東京)
現時点でのラスボス。その実力は控えのメンバーでも青道(こちらも大半が控えだったが)を苦しめるほど
去年の甲子園出場校。現時点では甲子園での成績は不明、いずれ語られる時が来るだろう
名前自体は17話で既に登場している(伊佐敷のセリフ)
青道とは決勝で当たる予定

○横浜港北学園(神奈川)
神奈川県下の強豪。関東大会で青道と対戦。ニヤけ顔の監督が印象に残る
丹波さんを打ち込むなど優勢にゲームを展開するも、公式初登板の降谷に6者連続三振を食らう。試合には辛勝
ちなみに本誌掲載時の名前は横浜学園だった
モデルは横浜高校

○帝東
練習試合で青道と対戦
一軍メンバーに苦戦していたのでレベルは中堅どころといったところだろうか
この試合で降谷は爪を割って投げ込み禁止に
61話の整列シーンにも登場。登場回の両方にモミアゲ+ケツアゴの選手がいる
モデルは帝京

○狛代
都立校
練習試合で青道の二軍と対戦
この試合で沢村が先発するも、自分の持ち味を勘違いしていたことが原因でメッタ打ちに

○朝倉北高校
練習試合で青道の二軍と対戦
○黒士館高校(東東京)
6/3に青道の二軍と練習試合を組む
初めてマトモに試合が描かれた高校
古豪校、要するに昔は強かったらしいが、今は青道の二軍に苦戦する程度。沢村降板後のスコアは互角だったが
大会での成績が気になる、途中敗退でもいいから描写して欲しいところ

○西海大相模
6/4の練習試合で青道と対戦したことが、41話のホワイトボードに書かれている
モデルは東海大相模

○大阪桐生高校(大阪)
去年の夏の甲子園準優勝校。もちろん世代交代しているとは言え、今のところ成績だけ見れば作中最強のチームと言ってもいいだろう
青道と練習試合を組み14-7で勝利。強打のチームと言われているが、守備も固く、足を使った攻めもでき、チームの結束も強いなどとバランスもとれている

○修北高校(東東京)
近頃力をつけてきた新鋭校らしいが、3校合同の練習試合でモロに貧乏クジを引かされる
稲実・青道相手にフルボッコ、あまつさえ丹波さんに死球で怪我を負わせてしまう始末
甲子園でリベンジ…は無理だろうなあ。ここが優勝したら東東京のレベルがショボく見えてしまうし
見た感じ監督は若そう、黒目がちでどうも頼りなさそうな雰囲気だが
モデルは修徳

○薬師校(西東京)
大会の組み合わせ表が配られた時の選手のセリフからすると、強豪校の一つのようだ
4回戦で市大三校と対戦予定
普通に考えれば市大の勝ちだろうが、サプライズとしてここが勝つ可能性が無いわけでもない?

○仙泉校(西東京)
薬師校と同じ理由で強豪校の模様
準決勝で青道と当たる可能性アリ

○米門西高校(西東京)
都立校。二回戦で青道と対戦
ちょうど現実でも公立校が優勝していため、こちらも期待されていたのだが、蓋を開けてみれば17-0でボロ負け
しかもこちらが格下にも関わらず「相手は油断しているはず」という油断をしていたのだから世話は無い。徹頭徹尾踏み台にされた酷い扱いだった
とは言え「嫌な奴」を作らないのがこの漫画の良い所。最後は悔い改めて諦めずに食らいつき、試合後は爽やかにエールを送った

○白虎高校(西東京)
都立校
1回戦で米門西校と対戦し、3-1で破れる
真にザコなのは米門西じゃなくてこのチームだろう

○都立村田東高校(西東京)都立校
夏の大会3回戦で青道と対戦し、10-0で破れる
試合に割かれたページは約一話分程度。丹念にボコボコにされた米門西とどっちが悲惨だっただろうか

○神山高校(西東京)
都立校
夏の大会3回戦で明川学園と対戦し、3-1で破れる
1コマしか写っていないが、監督の顔がブキミ

○明川学園(西東京)
練馬区。都立校
夏の大会4回戦で青道と対戦中
進学校のため、野球部(たぶん他のスポーツも)には力を入れていない
そのためかつては一回戦負けが当たり前という、おそらく米門西より弱いチームだった
が、一人の選手が入部したことによって部の雰囲気は一変し、上を目指す情熱を得る
現在は限られた練習時間をいかに有効に使うか、また対戦相手をしっかり研究し、自分達に出来る対策をとる事によって勝利を重ねている
そのため「下手したらこっちが主役のチームっぽい」とよく言われている

○赤城中学(長野)
沢村の出身校。名前は「青」道と対比してある
合併による廃校処分が決まっており、野球部はその前に何か一つ思い出を残そうと沢村が始めたもの
部員は未経験者だらけ、人数が足りず女子(若菜)が入っている始末。当然実力は低く、中学での成績は結局0勝だった

○成嶋中学(長野)
中学最後の大会赤城中が一回戦で戦い敗北した相手
試合後涙を流す沢村を馬鹿にした為全員ビンタで制裁される
だがちょっと待って欲しい、試合のスコアは9回裏サヨナラ勝ちで2-3
これでどの口が「女がいるチームに負けるわけねーだろw」などとほざけたものだろうか

○松方シニア
金丸・東条(一年)が中学時代所属していたシニア
全国ベスト4の経験がある強豪

○西浦
高津(一年)の出身校。中学なのかシニアなのかは不明
とりあえず後ろ向きな性格のエースやホモい言動の多い捕手や巨乳の女監督がいるチームとは関係無い

○苫小牧中学(北海道)
降谷の出身校
降谷の能力の高さについて行けず、脱落していったチームメイトが多くいた事から実力は推して知るべしといったところ

○陽光学園(神奈川)
春市の出身校。多分兄貴も同じ
春市はここで6割3分4厘というとんでもない打率を残していた

○江戸川シニア(東京)
番外編に登場。御幸が中学時代所属していたシニア
番外編に出てきた際は今一つやる気のない選手が多く、チームのレベルはあまり高くなかった模様

○丸亀シニア(東京)
番外編に登場。クリスが中学時代所属していたシニア
御幸が一度も勝てなかった強豪チーム
2007-12-11(Tue)

ダイヤのA・キャラ辞典20(その他)

完成っ‥‥!
燃え尽きたぜ…真っ白にな…

○若菜

幼馴染ポジション。守備位置はライト。…と言われると「MAJOR」の清水を連想してしまう
立場が立場だけに、春乃以上に出番に恵まれない。たまに出る度に髪型が春市っぽくなっているような気がする
現在沢村ではなく倉持が勝手にメールを返信しているらしいが、変な事されてないだろうか

初登場:第1話「運命の一球」
名前判明は3話

○沢村栄徳

沢村の爺ちゃん。70歳。
ビンタが十八番、何かあるとすぐ鉄拳制裁だが、沢村が青道にスカウトされた事をわざわざ周りの家にやって来て自慢するなど、実はかなりの孫バカ

初登場:第1話「運命の一球」
フルネーム判明は3話

○沢村父

かつてはミュージシャン志望で、盗んだバイクで走り出して東京に飛び出したが、三ヵ月で逃げ帰って来たらしい。ロックな格好はその名残。ぶっちゃけ暴走族に見えるが
その経験から、東京行きを迷う沢村の気持ちを汲み取り、彼の後押しをした
どうでもいいがコマによってヒゲがあったり無かったりする

初登場:第1話「運命の一球」

○沢村母

食事に手を付けないと拗ねる…ぐらいしかアクションが無い。ママンネタ少ないよママン

初登場:第1話「運命の一球」

○赤城中の選手

沢村の中学時代のチームメイト。ノブ(捕手)、アキオなどがいる
沢村に誘われて野球を始める。素人集団だが、最後まで沢村についてきてくれた。とっても純真、腐りきったボクには眩し過ぎるほどに
中学卒業後は全員三好校に進学。今後甲子園で合い見える可能性は…どうだろう

初登場:第1話「運命の一球」

○佐野先生

赤城中の監督。40代。
沢村に部費をたかられるなど、金と休日の殆どを野球部に奪われていた。薄くなってきた頭が悩み事らしいが、原因の一端は間違いなく沢村
何だかんだ言いつつも沢村が去る時は寂しそうだった

初登場:第1話「運命の一球」

○校長(赤城中)

初老の人の良さそうな男性。髪の毛はフッサフサ
佐野先生のことを「佐野っち」と呼んだりするお茶目さん

初登場:第1話「運命の一球」

○東清国

傲慢、それでいて能力は高いといったテンプレチックな悪役
…の割には伊佐敷や川上に尊敬されている。案外普段は前園のように男気のある性格だったのかもしれない
実力は確かで、勝負に関しては、相手を侮る事はあれど、決して手を抜かない矜持もある
卒業後はドラフトで指名されてプロ入り。シーズンが終わったら再登場してこないだろうか

初登場:第1話「運命の一球」

○J・アニマル・M

一応クリスの部活動に反対するヒール役のはずだが、面白キャラのためあまりそんな印象は無い
ちなみにクリスと名字が一致していない、何か家庭の事情でもあるのだろうか

初登場:第21話「大バカヤロォ」
フルネーム判明は22話

○校長(青道)

恰幅が良くいつも笑顔、扇子を持っている。光属性

初登場:第18話「日本一の山」

○教頭

アフロ。一言多い性格なのか、いつも余計な事を言っては監督に睨まれている
だが「片岡監督は一人のエースを育てるのにこだわりすぎている」という意見はあながち間違っちゃいないと思う

初登場:第18話「日本一の山」

○先生
沢村のクラスの教師。興奮するとラムちゃん語になる
何故かは知らないがいつも授業でみのもんたについて熱く語っている

初登場:第7話「待ってろよ!」

○峰富士夫

野球漫画にはつきものの雑誌記者。解説要員。明川の待球作戦を見抜くなど、観察眼は確か
投球練習を見て、沢村に少し興味を示している様子
ちなみに彼が書いた御幸の記事は3話で沢村が読んでいた物と同じ

初登場:第70話「夏なんだな」

○大和田秋子

記者その2。なんか元バレー選手っぽいイメージが自分の中で有る
メガネフェチらしいが、メガネなら何でもいいのか、イケメン限定なのか、それが問題だ

初登場:第70話「夏なんだな」

○修北の投手

三年。右投。鼻がデカい
稲実を意識してノッている青道に滅多打ちに合うわ、哲さんにビビりまくるわ、さらに手が滑って丹波さんに死球をぶつけるわで作中で最も損な役割を背負わされている
彼に未来はあるのだろうか

初登場:第56話「評判以上」

○石橋貴志

都立村田東高校監督。
登場したのはたったの3コマ、オマケにセリフも無しでは、語ろうにも材料が無さすぎる…
現状では存在意義無し、後々名前を出した意味でも出てくるのだろうか
必死にサインを送る姿がなんか気の毒

初登場:第68話「快進撃!?」
プロフィール

179

Author:179
生物学上は雄。
2ch脳かつニコ厨とどっぷりとネットの沼に飲み込まれている中毒患者です。
最近はニコ・pixivで地味に活動中。
お陰で完全に放置状態で申し訳ないです。

トラバ、リンクは誰でもウェルカム。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。